詠むの使い方

アカウント作成から最初の一句まで、基本的な使い方を紹介します。

1

アカウントを作る

Google または X(Twitter)のアカウントで簡単にログインできます。

アカウントを作らなくても、ゲストとして気軽に一句を投稿することもできます。

Googleでログイン
Xでログイン

ゲストとして投稿もできます

2

一句詠んでみる

ジャンル(俳句・短歌・川柳・自由律)を選んで、句を入力したら投稿ボタンを押すだけ。

お題が出ているときは、お題に沿って詠むこともできます。

俳句短歌川柳自由律

古池や蛙飛びこむ水の音

お題:春の風詠む
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他の人の句を楽しむ

  • 共感を送る——いいねの代わりに、心に響いた句に気持ちを伝えられます
  • 句集でお気に入りの句をまとめて保存
  • 返歌で句に句で返す——言葉のやりとりを楽しめます

夕焼けに染まる帰り道ただいまの声を待つ猫がいる

花鳥風月·2月27日短歌
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もっと楽しむ

  • フォローしてタイムラインをカスタマイズ
  • コレクション(句集)を作って句をまとめる
  • お題に挑戦して、新しいインスピレーションを得る
  • 詠み方ガイドで俳句・短歌の形式やコツを学ぶ

さあ、最初の一句を詠んでみましょう

難しく考えなくて大丈夫。今の気持ちを、言葉にのせてみることから始めてみませんか。

詠むを始める