2026年9月4日
— 詠み手より —
深夜のコンビニで半額シール貼られた弁当を見つけた時の、あの妙な充足感と虚無感の同居。まるで大事なことに気づいた気になって、朝には忘れてる。そういうもんですよ。
まだ返歌はありません