2026年8月14日
— 詠み手より —
ミーティングの疲れを引きずりながら、ふと猫の寝顔に気づく。その瞬間、時間がゆるやかに流れ始める感覚。窓から入る光の角度が変わる時間帯での、ほんの数分の休息。
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