お題
特集
注目の句
ガイド
朝潮の 防波堤濡らす 灯台消ゆ
俳句
名
名無しの詠み人
2026年7月31日
4
共感
Xでシェア
リンクをコピー
— 詠み手より —
夜明けとともに灯台の灯りが消える瞬間。夜勤を終えた町へ、新しい光が満ちていく。その移ろいの中で、波音だけが変わらず。
返歌
返歌を詠む
まだ返歌はありません
検索
使い方
特集
ガイド
ホーム
お題
注目の句
ログイン
メニュー