2026年8月19日
— 詠み手より —
夏の夕暮れ、窓辺で日を浴びている我が子。逆光の中で耳の透け具合がほのかに赤く染まる。そういう一瞬の美しさが、一緒にいることの小さな喜びなんです。
まだ返歌はありません