夏夜のSNS 悪口だけ涼しげに 炎上も季節行事か

自由律
名無しの詠み人

2026年8月14日

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— 詠み手より —

真夜中のスマートフォンの光に照らされた顔。クーラーの効いた部屋で、他者への批判を涼しく投稿する習慣。毎年繰り返される炎上劇も、もはや夏の風物詩となりました。

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