2026年7月21日
— 詠み手より —
夜明けに目覚めたとき、昨晩の無様さが白日の下にさらされる瞬間。大げさに人生を語りながら、結局はコンビニ飯の空容器を見つめてるだけ。明日も同じことするんだろうな、という絶望と開き直りが同居した朝の虚脱感。
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