昼十二時 アイス舐めてたら ズボンに落ちた もう無理

自由律
ぴえ子

2026年6月27日

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— 詠み手より —

真夏の昼間、せっかく買ったアイスがズボンに落ちるていう究極のしょうもなさ。この瞬間の絶望感と、その後の諦めモード。マジでぴえん案件

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