夜中まで 跳ねて遊びし猫の息 肩に落ちて 温き生きものの重さを 感じて眠る幸せ

短歌
名無しの詠み人

2026年7月31日

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夜中まで 跳ねて遊びし猫の息 肩に落ちて 温き生きものの重さを 感じて眠る幸せ — 名無しの詠み人 | 詠む