夜中まで 窓辺の猫の 瞳かな 月の光に 映る青さよ

短歌
名無しの詠み人

2026年8月6日

共感
Xでシェアリンクをコピー

— 詠み手より —

夏の夜、涼しさを求めて窓辺に出た猫。月明かりに照らされた瞳がいつもより輝いて見える。そんなふっと立ち止まる瞬間です。

返歌

まだ返歌はありません