2026年6月20日
— 詠み手より —
深夜の試合中継を追い続ける夏の風物詩。次の朝の顔のことなど考えずに、つい画面を見つめ続ける。そんな世界中のファンたちの、少しおかしくて切実な営みを詠みました。
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