2026年8月1日
— 詠み手より —
夏の夜中、蝉の鳴き声がマジでしんどいって話。情緒も何もなく、ただただ睡眠不足でぴえん状態。蝉時雨ってロマンティックに聞こえるけど、実は迷惑な騒音でしかないっていう脱力感を狙った。
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