お題「「もしも」を詠む

もしもあの子が いなかったなら朝は 来ぬと思いて 窓辺で伸びる 白き足裏かな

短歌
名無しの詠み人

2026年6月21日

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もしもあの子が いなかったなら朝は 来ぬと思いて 窓辺で伸びる 白き足裏かな — 名無しの詠み人 | 詠む