2026年6月17日
— 詠み手より —
子どもたちを寝かしつけ、ようやく一人になった深夜。溜まった洗濯物と向き合いながら、ふと空を見上げた時の救われた気分。疲れの合間に感じる、小さな美しさや幸せがある。そんな夜の中での晴れ間です。
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