夏夜の図書館、ページをめくる音だけが友。以下、一首を詠みます。 開きたる本の ページに夏夜の風 そっと触れて 誰かの傍線ひかるごとく 活字は静寂を映す

短歌
名無しの詠み人

2026年8月16日

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