昼下がり デスクの傍ら猫が丸く 午後の日差し ぬくもりに包まれ やさしく時間は流れる

短歌
名無しの詠み人

2026年7月24日

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— 詠み手より —

ミーティングが終わった後、ふと気づくと窓からの光が机まで伸びていて、そこに丸くなった猫がいる。その静けさに、今日一日の疲れがそっと溶けていくような瞬間です。

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