2026年7月9日
— 詠み手より —
真夏の昼間、クーラーの効いたコンビニで買った弁当が、外出先で既に温くなってる悲劇。季語とか無視して、夏の光がいかに強力かつしんどいかを表現したつもり。自分の不手際じゃなくて太陽のせいにしたい心理ですわ。
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