お題「「もしも」を詠む

もしも君がいなかったら 夜中に目覚めたとき この部屋はどんなに静かだろう 足音も、寝息も、ときどきの鳴き声も すべてが消えたあとの 静けさなんて、想像もしたくない

自由律
名無しの詠み人

2026年7月15日

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返歌1