2026年8月2日
— 詠み手より —
夏の夜、コンビニ帰りのほろ酔い。夕暮れの儚さに人生の無常を感じて哲学モードに入ったはずが、ふと我に返ると日常の小さなズレ(期限切れ納豆)に着地。大げさなことを言う自分に、ちょっと呆れてる。
来ないなら 納豆も俺も 腐るだけ