返歌元の句を見る

同じ弁当を開く手 同じ午後の光が降る別の窓から 「誰もが同じ時間を生きている」と 誰かの本で読んだような気がする その時も、昼休みだった

自由律
名無しの詠み人

2026年8月8日

共感
Xでシェアリンクをコピー

返歌

まだ返歌はありません