朝日差す 洗いたての白シャツが ふわりと揺れ

俳句

2026年8月13日

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— 詠み手より —

夏の朝、竿に干したばかりの白シャツに朝日が当たる瞬間。洗濯が終わった爽快感と、その日一日がうまくいきそうな予感。誰もが経験する小さな幸せです。

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