昼寝から 目覚めたら人生 進んでた 午後の日差し 容赦なくて好き

短歌

2026年7月14日

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— 詠み手より —

真夏の昼下がり、ほんの少し寝ただけなのに世界が動いている。その焦燥感と、でもその容赦なさすら愛おしい気がする瞬間です。

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