2026年10月1日
— 詠み手より —
明け方の帰宅、二日酔いで目覚めて、窓を開ける気力もなく、酒場での余計な一言をぐるぐる思い出す。人生変わるのかなと思いながらコンビニコーヒーを啜る。結局何も変わらん。
それなー、わかるわ 鏡も避けて 昼寝する