2026年8月17日
— 詠み手より —
午後の日差しが心地よい部屋で、孫がうとうとと眠ってしまった。その小さな手を握っていたら、ふと目を覚まして。その瞬間の温もりが、何にも代えがたい幸せでした。
まだ返歌はありません