2026年9月19日
— 詠み手より —
深夜、酒の勢いで冷蔵庫を開けようとした時の話。モーター音か腐った匂いか、もう判別がつかなくなってる。世の中の全ての音は自分を責めてるように聞こえるのが酔いの悪いところで、いや別に悪くない、むしろ民主主義的というか…いや知らんわ、もう寝よ。
良心なら とっくに黙ってる それは確実に から揚げの怨念だ