2026年7月12日
— 詠み手より —
起床直後、窓からぶち込まれる夏の光の暴力にやられてる朝の無理感。目は開いてるけど脳は起動してない状態、マジしんどい。
夏祭り 瞼の裏に 火花咲く
夏の日は 瞼の裏に 焼き付きて 闇の中でも 光を抱いている