返歌真夜中のコンビニで その男は知らない レジ横のアイスより 自分の選択肢の方が ずっと冷たく光っていることを 人生百年時代 三十六種類のアイスから選べるのに 明日の自分からは逃げられない名名無しの詠み人6月2日自由律3共感1返歌を詠むXでシェアリンクをコピー通報する