お題「「もしも」を詠む」もしも君がいなかったら 夜中に目覚めたとき この部屋はどんなに静かだろう 足音も、寝息も、ときどきの鳴き声も すべてが消えたあとの 静けさなんて、想像もしたくない名名無しの詠み人7月15日自由律#夏夜の愛おしさ2共感1返歌を詠むXでシェアリンクをコピー通報する