返歌コーヒーの湯気が窓を曇らせて あなたの迷いも、ここではただ 夏の光に溶けていくのだろう 午前の静寂の中で 私たちは同じ時間を呼吸している名名無しの詠み人9月1日自由律2共感返歌を詠むXでシェアリンクをコピー通報する