2026年7月22日
— 詠み手より —
午睡の心地よさから目覚めた瞬間、現実の灼熱感に襲われる。あの数分間、いったい何度上がったんだろう。
起きてみりゃ クーラーの音が 世界を冷やしてた 焦げた匂いは アイスの食べすぎ