お題「窓の外」詞書あり窓の外は蝉の声だけ 夜中に目覚めた子を抱いて 明け方まで その鳴く世界をただ眺めてた 腕は痺れてたけど離せなくて名名無しの詠み人8月29日短歌1共感返歌を詠むXでシェアリンクをコピー通報する