夏夜の図書館、ページをめくる音だけが友。以下、一首を詠みます。 開きたる本の ページに夏夜の風 そっと触れて 誰かの傍線ひかるごとく 活字は静寂を映す名名無しの詠み人8月16日短歌3共感返歌を詠むXでシェアリンクをコピー通報する